2026年度のドデ祭は開催終了しました。
まずは、開催情報をチェック
EVENT INFORMATION- 開催日
- 2026/10/17 〜 2026/10/18終了
- 開催時期 / 頻度
- 毎年10月中旬 / 毎年
- 開催場所
- メ~テレ本社屋・東別院境内
- エリア
- 愛知県・名古屋市
- 一般参加 / 観覧
- 一般参加OK / 観覧OK
- 参加費
- 入場無料。スタジオパスは1枚500円です。
- 年齢制限
- 全体の年齢条件はありません。企画によって条件があり、名古屋鉄道の体験は小学生以下、ハイハイレースは生後6か月~1歳半ごろが対象です。
- 必要人数
- ウルフィ駅伝は2人1組です。
- 最終更新日
- 2026/10/19
ドデ祭は、メ~テレの番組企画と東海地域の食・遊び・音楽を一度に楽しめる名古屋のイベントです。メ~テレ本社と東別院を舞台に、スタジオ体験やステージ、マーケットが展開されます。
ドデ祭とは?
ドデ祭は、名古屋テレビ放送が主催する、テレビ番組と地域の催しを組み合わせたイベントです。
朝の「ドデスカ!」、夕方の「ドデスカ+」と、東海3県の人々への感謝を軸に、昔ながらのお祭りに番組の企画を重ねています。
メ~テレ本社や東別院を舞台に、ステージ、体験、買い物、グルメが一体となって展開されます。
放送局ならではの内容を、会場で身近に楽しめるのが特徴です。
何が面白い?
見どころは、テレビ局のスタジオ体験、東別院境内のステージ、東海地域の食を集めたマーケットです。
スタジオではアナウンサー体験や縁日、番組セットを使ったクイズなどに挑戦できます。
会場では公開生放送や出演者のライブ、サックス四重奏も行われ、番組の世界を立体的に味わえます。
夕方には焚き火や体験花火も予定され、昼間とは異なる楽しみ方ができます。
メ~テレと東別院で番組と街の魅力を楽しむ秋の祭典
どんなことをする?
会場内では、番組の原稿を読んだり、番組セットで間違い探しや縁日遊びをしたり、出演者の手形を見ながらクイズに答えたりできます。
東別院では子どもみこし、ハイハイレース、ウルフィ駅伝など、体を動かす企画も行われます。
食のエリアでは東海3県の料理やパン、農産物を味わえます。
ステージやライブを観覧しながら、買い物や体験を組み合わせて過ごせる構成です。
参加方法
入場無料の催しとして、メ~テレ本社屋と東別院境内で楽しめます。
会場ではステージ、縁日、グルメマーケット、番組にちなんだ体験企画などが行われます。
子どもみこしやフリースロー、クイズなど、企画ごとに参加方法や整理券の有無が異なるため、体験したい内容を先に確認すると安心です。
スタジオ体験は、ドデスカスタジオと縁日スタジオでそれぞれ入場パスが必要です。
10時から13時までの体験分はウルフィアプリによる事前抽選販売、13時以降の分は当日9時から販売されます。
子どもみこしは東別院会館横駐車場の専用ブースで整理券を配布し、各回先着10名です。
開催場所・アクセス
- 会場・所在地
メ~テレ本社屋と東別院境内(名古屋市中区橘2丁目)
- 電車・バス
名古屋市営地下鉄名城線「東別院駅」4番出口すぐです。
「金山総合駅」からは徒歩12分です。
- 車
会場周辺の道路が一部通行止めになる案内あり
来場には公共交通機関が案内されています。
住所 名古屋市中区橘2丁目
開催日・開催時期
2026年の開催案内(掲載日程は終了しています)
2026年のドデ祭は、10月17日(土)と18日(日)に開催される予定として案内されていました。
会場では両日にわたり、ステージ、マーケット、番組体験、縁日などが展開されます。
企画によって運営時間や整理券の配布時間が異なり、スタジオ体験は10時から18時まで、最終入場は17時30分です。
宿泊施設・ホテル情報 PR
周辺の宿泊施設を表示します。
料金・空室は取得時点の情報です。連泊検索の料金は1泊目のみ表示しています。最終料金・会場への交通経路は予約先でご確認ください。地域の検索リンクでは宿泊日を改めて指定してください。 検索エリア:愛知県名古屋市の中心部から半径3km(会場を中心とした検索ではありません)
見に行くときの注意点
整理券やパスが必要な企画があるため、目的の体験がある場合は配布場所と開始時刻を確認してから会場を回るのがおすすめです。
ぴよりんや子どもみこしなどは数量・定員に限りがあり、予定数に達すると終了します。
ドデスカ!パビリオンでは深夜・早朝からの待機を控えるよう案内されており、周辺への配慮を守って楽しみましょう。
周辺の観光情報
会場周辺では、東別院境内や東別院会館がドデ祭の企画会場として使われます。
東別院境内には、ドデプラ横丁、ハピキャンエリア、農マーケットなどが設けられ、東別院会館ではスタジオパス販売所や体験企画が案内されています。
メ~テレ本社も会場の一つで、スタジオ体験や物販、ステージを楽しめます。
祭りと関係のない周辺観光施設については、ここでは案内していません。










ドデ祭の起源・歴史
ドデ祭は2022年に初めて開催されました。
2019年までは「メ~テレ秋まつり」として行われていましたが、2020年以降は新型コロナウイルスの影響で2年連続中止となり、2022年からドデ祭の名称で再開しています。
初回はエディオン久屋広場で開催され、2023年以降はメ~テレ本社と東別院が会場となりました。
2024年の第3回からは公式グッズの販売も始まりました。
公式情報
ドデ祭2026の公式案内は、名古屋テレビ放送のドデ祭特設ページで確認できます。
コンテンツ、マーケット、ステージ、スタジオパスの販売方法などが企画ごとに掲載されています。
ステージや販売内容は更新される場合があるため、出かける前に目的の企画と会場を確認してください。
ドデ祭のまとめ
ドデ祭は、メ~テレの番組体験、東別院のステージ、東海地域の食や買い物をまとめて楽しめる名古屋の秋のイベントです。
2026年は10月17日・18日に、メ~テレ本社と東別院周辺で開催される予定として案内されていました。
無料で楽しめる音楽ライブがある一方、スタジオ体験などは有料パスや整理券が必要です。
家族向けの遊びからグルメ、焚き火、体験花火まで、企画ごとの条件を確認して巡るのがおすすめです。










